大雪のことを考えるとやっぱり処分できない長靴

近頃はオシャレなレインブーツも増えてきましたね。
ショートサイズなので場所も取らず、普通の靴感覚で履くことができます。
そうなるともう長靴はいらないような気がします。
でも、処分できないんですよね。
理由は、年に数回あるかないかの、大雪に備えて。

今や都会でも、積雪10cm以上になることもある大雪。
都市の交通網も麻痺してしまうほどの大雪でも、まったく外にでないわけにはいきません。
もっとも手軽で便利な大雪対策アイテムの1つが長靴なワケです。
サラリーマンですら、積雪がひどいときはもう見た目も気にせず長靴を履いて出勤する人が多いです。
だから長靴を処分することができません。
靴箱の半分近くを占領している長靴、うまい収納方法も浮かばず、でも処分もできないので、そのまましまっておくしかありません。